こんにちは。シークレットデート運営責任者のNです。
世の中にいろんな綺麗事はありますが、どの男の本音も「いい女を抱きたい。できればたくさん」じゃないでしょうか。
ただ社会や家庭がそれを許してくれないんですよね。
だから私は、交際クラブを使用してクリーンにこっそり遊んでいます笑。
今回は、交際クラブのデートシンクの「ブラッククラス」で出会った、ファッションモデル”Yさん”とのデートをレポートします。
交際クラブってどうなの?と思っている方にお役に立てればと思います。
- 最高ランク女性のリアル
- Sクラス読者モデルとのデート進行
- ホテルへの交渉タイミング
- デートの感想
【実録】交際クラブ体験談|ファッションモデルとのデート

ではでは、読者モデルのYさんとのエピソードについて書いていこうと思います。
うろ覚えのところもありますが、ぜひ参考にして下さい。
コンシェルジュにセッティング
そのころ、仕事で大きな案件がひと段落して、まとまったお金が入りました。そのため、自分へのご褒美としてデートシンクを利用(もちろん妻には内緒です)。
私はコンシェルジュに「ルックスは絶対に妥協したくない。ただ、港区女子みたいにスレていない純粋な子を」と少しワガママなリクエストをぶつけてみました。
返ってきたのは「モデルのYさんはブラッククラスでもトップクラスです。ハイスペックな男性には慣れているので、余裕を持ってエスコートしてあげてください」という自信満々な答え。
事前に確認したプロフィール写真の時点でも、飛び抜けた美人。
整形や化粧ではなく元の顔立ちがそもそもレベルが高いことはすぐにわかりました。
これはモノにしたい。
スケジュールを合わせて、セッティングを依頼。
ちなみに友達情報ですが、芸能系は業界大手よりも規模の小さいところが多いらしいです。大手だとバレる可能性があがっちゃうのでひっそり活動しているらしいです。
待ち合わせ
六本木のホテルの1Fにあるラウンジで待ち合わせ。先に席に着いて待っていると、入り口から彼女が現れました。
田中みな実さんのような大人びた色気を足したようなトップ0.1%の美女。
165cmほどのすらりとした体型に、アッシュブラウンの美しいロングヘア。
この体型、この顔じゃないと似合わないようなめっちゃ可愛めのワンピースでご登場です。
(マジでいい女。神様ありがとう!)と心の中で小躍りしてました笑。
さすがファッションモデル。さすがブラッククラス。レベル高いねー。

遠目からでもはっきりと分かる「いい女オーラ」に、カフェにいた店員や外国人客、男性たちの視線がYさんを捉えていることが明らか。当の本人はそうした男たちの熱視線にもすっかり慣れっこなのか、まったく気にしてませんが…。
こちらから軽く手を挙げて居場所を教えてあげると、私を見つけて「Nさんですか?初めまして!」と挨拶。
遠目でも美人すぎるけど、近くで見るとさらに美人。
ツーランク上って感じ。
仕事で頑張ったからこそ、こういうご褒美がもらえるんですよねー。
こういうハイクラスな女性は、ハイブランドのバッグを盾にして「私を楽しませてよ」と高飛車になりがちなんですけど、彼女は逆で男性に楽しんでもらいたいというサービス精神がこちらに伝わってくるんです。
ブラッククラスは、サービス精神がそれ以下と全く違いますね。
話してて、可愛いし楽しいし。コミュ力高くてテンポもいい。
Yさんはコロコロと笑いながら、地元の話や休日の過ごし方などお互いが打ち解けられるような会話をしてくれました。
余談ですが、まずは女性がリラックスして話しやすい空気を作ることこそが最優先事項にしてます。
この最初のアイスブレイクでいかに「この人なら安心」という環境をつくれるかが、「夜の成功」「リピート」」に直結するので。
マジで最初の会話が勝負。
それにしてもYさんはレベルが高かった。
カフェで紅茶を飲みながら会話を進めていくと、彼女の育ちの良さが随所に表れる。
ピンと伸びた美しい背筋を保ちながら、こちらの目を真っ直ぐに見て、絶妙なタイミングで頷きます。
発する言葉の端々に確かな知性が感じられ、ただ相槌を打つだけでなく、大人の会話のキャッチボールを成立させる完璧なマナーが身についています。すんばらしい。
ご主人様を見つけて尻尾をぶんぶん振る子犬のように無邪気でよく笑い、いろんな表情を見せてくれます。
「Nさん、すごく話しやすくてホッとしました」と、安心したような笑顔。
飛びきりの美人×あざといは最強です。
食事ではひたすら共感

カフェから始まり、軽く買い物を楽しんだ後、予約していたお店へ移動。
もちろん、他人の目を気にせず心置きなく話せるよう、完全個室をセッティング。こうした読者モデルである彼女のプライベートを守る配慮が、私に対する評価を上げてることも計算済みです。
ちなみに雰囲気はこんな感じ。

私にとって、ディナーは単なる食事の場ではありません。
この後のホテルへといかに自然に、かつ相手の気持ちを高めた状態で繋げるかが最も重要なんですよ。
嫌だった仕事、愚痴、抱えている悩みなど、本当の夢など、女性の本音に触れられれば、勝ち。
自分のことを否定をせず、認めてくれて、安心できる年上の男性になる。これがその後の関係を続けていくために必要なことだと考えています。
この時もいろいろ話したんですけど、こうした芸能界系に共通するのは将来への不安ですねー。
仕事が続くか不安とか、その後のキャリアをどうしようとか。
この辺、話聞いてあげると信じられないほど好感度上がります笑。
そんでお金の不安を引き出せたらホテルはあとはすんなり。
この時も、こちらからストレートに予算の金額を提示して提案すると、Yさんはあっさりと「はい、ぜひ!」と頷いてくれました。
読者モデルでもAV女優でもどういう属性でも同じです。ホテルは割と簡単に行けるかなと。
ホテルへ移動
個室での交渉を終え、店を出た時、彼女は当たり前のように私の腕に自分の腕を絡め、付き合いたての恋人のようにピタリとくっついてきました。
これはさすがに私も驚きました笑。
そして正直、めちゃくちゃ気分がよかった。
待ち合わせしてから、多くの男性の視線が彼女を見て「いい女」と目の保養をしていたことは確認済み。仕事で成功した人しか手に入れることができない種類の快楽。
「Nさんが本当にいい人でよかったです。実は最初、すごく緊張していたんですよ〜」
そう言ってはにかむ姿が超可愛い。
その後何度かデートを重ねて分かったことですが、彼女は「甘えられる相手」を探したいたんだとか。
同年代の男性は頼りなく、すぐ調子に乗って子供っぽく見えてしまうのがとても嫌だそうです。こういう美人ほど同年代が幼くみえるのは聞いている限りよくある話です(パパ向けのトークかもしれませんが)
ホテルでもめっちゃ可愛い
タクシーでホテルへ移動し、人目を引かないようエントランスへ誘導。
エレベーターに乗り込み、他人の目がなくなった途端、彼女の方からさらに体を寄せてきました。
めっちゃ可愛いし、いい匂いするし、めっちゃ神展開。
もちろん、そのようなそぶりは見せず、大人の余裕はかろうじて保ちました笑。
部屋のドアを開けて彼女を先に中へ通します。
ホテルで彼女が緊張しないように、上着を受け取ったり荷物を置く場所をさりげなく案内したりと、細やかな配慮を見せるのが、2回目に繋がるホテルのエスコートです。
とりあえずトイレに行くふりをして、こっそり写真を撮ったのでどうぞ。

この後は、その後交互にシャワー。
すっぴんに近い状態で出てきた彼女は、雰囲気が変わって年相応のあどけなさがあって本当に可愛かったです。
もちろんすっぴんでも美人でした。
恥じらいながら、「ダメ」「もっと」と矛盾したことを甘ったるい声と一緒に喘ぎながら、彼女は私の思ううがままにされ、奉仕し、果てました。
多くの男性の手に届かないハイスペックな美女を好きにできる背徳感はクセになりますなー。
この男としての征服感が交際クラブを使い続ける理由です。
体験談をもとに交際クラブでの費用感とか諸々

ここからは、今回のYさんとのデートを通じて感じた、デートシンクのブラッククラスのリアルな価値について深掘りしていきます。
決して安くない金額を払ってでも、なぜ多くの男たちがプライベートクラブに魅了されるのか。費用面や、長期的な関係を築くためのリアルな実態をまとめました。
実際にかかったデート費用の全内訳
当日のセッティング料は12万円。しかし、得られた体験を思えば破格すぎ。
私の場合は自己投資だと思って割り切っています笑。
デートシンクの料金体系を載せておくので、目安としてご確認ください。
| ランク | 入会金 | セッティング料 |
|---|---|---|
| ゴールド | ¥55,000 | ¥50,000 |
| プラチナ | ¥110,000 | ¥80,000 |
| ブラック | ¥330,000 | ¥120,000 |
これら費用にプラスして、女性とのデート代を支払います。
ゴールドクラスでもめちゃくちゃ可愛い子はいますが、満足度は圧倒的にブラッククラスが高い。
個人的には品性や教養のある超ハイクオリティな女性やモデルやタレント、セクシー女優などの知名度のある方ともお会いできるのでブラッククラスをお勧めします。
ホテル直行がルーティン化するまで
初回でどれだけ「安心できる男性」と認定されれば、その後のリピートは確定です。
ホテルでのYさんは、肌の滑らかさ、耳元で囁く甘い声など、すべてがSクラスのクオリティでした。
そして何より素晴らしいのは、これが「一度きりのお試し」で終わらなかったこと。
その後、私とYさんは、お互いが十分に満足のいくまで、月に1〜3回くらい何度もデートを重ねてホテルに行く関係に。
回を追うごとに余計なレストラン選びは省かれ、待ち合わせをして軽く乾杯し、そのままホテルへ向かうという、望んでいたお気軽な完全に定着。

誰もが羨む圧倒的な美女を、自分だけ独占できる優越感。しかもドライではなく、甘えられ求められる関係。
風俗やキャバクラでは得られない至福の時間を味わえます。
女性を尊重した長期的な関係の築き方
Yさんのような女性と長く関係を続けるコツは、とにかく安心・リラックスしてもらうことです。
これは非常に重要なのですが、トップレベルの女性は、常に周囲の男たちからいやらしい視線で、特別扱いされることに疲れています。
ガツガツとした態度で行くと、困らせることが多いです。
誤解せずに聞いてほしいのですが、彼女たちの中には「安心できる大人の男性」「甘えらる存在」に憧れている人たちも少なくありません。ストレートにいうと彼女たちにも『性欲』はあります。
ただ、下心丸見えの男、安心できない男と長期的な関係を持ちたくないだけです。
「この人は他の男とは違う」と安心させてあげられる余裕が大事。
結果的に彼女の警戒心を解きほぐし、お互いにとってちょうどいい距離感のパートナーになれる確率はグッとあがります。
費用対効果と総合的な満足度
今回のデートから始まった関係性の総合満足度は、文句なしの5段階中「5」です。
もろもろかかった費用はここでは省きますが、その後のホテルデートのことも考えると、正直めちゃくちゃコスパが良かったです。
会いたい時にデートしてホテルに行くという「最高の特権」「優越感」はかなり気持ちがいい。
この遊びを知ってしまえば、他の何にお金を使っても得られない、圧倒的な楽しさに気づくはずです。
デートシンクで読者モデルとデート体験談のまとめ

交際クラブには、自分に相応しいと思える女性が必ずいます。
画面越しの写真でしか見られなかったような美女が、現実世界であなたの隣を歩く。経済的・精神的に余裕があれば、簡単なことです。
しかもその関係が一度きりでなく、何度もホテルへ行くような濃密な関係として続き発展していく。いい時代になりましたね笑。
あなたも働いて成功している対価を交際クラブで受け取ってみてはいかがでしょうか。
もしあなたが、過去の私のように無駄な夜遊びに飽き飽きしているのなら、ぜひこの非日常を楽しんでみて下さい。
